
自然に恵まれた稲武には名産もいっぱい。懐かしいふる里の味から健康食品まで稲武ならではのものばかりです。
あなたのお気に入りはどれですか?
豆みそ・生引たまり / ブルーベリー / 五平餅 / 柿酢・柿ドリンク / からすみ / 山ごぼう漬け / うどん / 乾燥椎茸 / 和菓子 / 手作りこんにゃくの素 / 地酒 / しし鍋 / 自然薯 / 漬物 / パン / ミネアサヒ(米)
ブルーベリー入りの商品開発に取り組んでいます。
どれも美味しいですよ。ぜひ、ご賞味ください。
・漬け物(ブルーベリー入り)
・ブルーベリーうどん
・うどんつゆ(ブルーベリー果汁入)
・ブルーベリー酢(200ml)飲料
・ブルーベリードレッシング
・ブルーベリージャム&ソース
・ブルーベリーゼリー
五平餅(ごへいもち)は木曽・伊那地方から岐阜、東海・三河・南信濃(いわゆる三遠南信地方)に伝わる郷土食で、潰したご飯を串焼きにしたものです。
木曽・伊那地方から、岐阜、三河、南信地域に伝わる郷土料理のひとつ。もちろん、豊田市にも古くから伝わっていて、私たちの「ふるさとの味」となっています。市内で開催されるイベントのほとんどで、五平餅のお店が出店されています。手軽さと同時に、香ばしいタレの香りと、ホクホクの美味しさが魅力。地区やお店によって味わいや形が異なるため、お土産にもぴったりです。
春と秋に山の神に供えられ、また人が集まる時には五平餅でもてなすのが古くからの習慣となっています。
神様に捧げる「御幣」のカタチをしていることから、この名前が付いたとか。江戸時代中期頃、お米が貴重だった時代に、祭りやお祝いの場で神様に捧げられ、食べられていたとも言われています。
稲武エリアで五平餅を購入出来る店舗は下記サイトをご覧ください。
http://www.toyota-go-hey.jp/tenpo/tenpo_inabu.html
道の駅どんぐりの里いなぶ(どんぐり横丁) / かめや / 中乃屋 / マルエイ / いろりの宿 亀甲苑
うるち米の米粉、砂糖、塩だけで生地を練って蒸し上げる、豊田市稲武エリアをはじめとする奥三河の伝統のお菓子。
この地域では旧暦にひな祭りが行われる風習があり、そのお供えとして各家庭でつくられていたものだそう。
自家製の山ごぼうを味噌漬けにした一品。
山ごぼうは里ごぼうと異なり繊維質が細かく、パリパリとした歯切れの良さとその風味が特徴です。
昔から贈答用としての引き合いも多く、稲武土産の代表格ともいえる味。
土日には行列ができるほど人気の商品。米粉は稲武産の「ミネアサヒ」を使用。
モチモチの食感がたまりません。
食パン、あんパン、クリームパンなどの定番商品の他に、やまごぼうパン、カレーパンなどの季節限定商品も人気。